Archive for 8月, 2013

サマーショートボランテァ 1日目

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今日は市内の中学生が夏休みを利用して手話学習に来ました。
昨年は一人だけでしたが、今年は予定通り4人もの参加、2年生が1人1年生が3人もです。小嵐中学校から2人(来年は熱海中学校に統合)初島中学校から2人でした。来年も是非お越し下さいね~

大笑い手話漫談2013 チャリティーライブ

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「大笑い手話漫談2013 チャリティーライブ」のお知らせが届きました。
是非是非、地域で周知願います!!
月曜男に突然男、九里林もきます!そして今回はダニー・ゴング、かおりんこと
岡本かおりさんもお越しになります!!
添付をご覧ください。よろしくお願いいたします!!

募集してます

NPO法人手話教師センター
 サポーター 各位
こんにちは。
現在、第9期ナチュラル・アプローチ手話教授法講座を開講中ですが、下記日程にて模擬授業を行なうことになりました。
手話を習ったことがまったくない方で、模擬授業に協力してくださる方を募集しています。
皆さんのお知り合いで、手話に関心のある方がいらしたら、ぜひともよろしくお願いします。
————————-
「1日無料体験 日本手話講座」
音声日本語を介さずに日本手話を教える「ナチュラル・アプローチ」という手話教授法を学んでいる手話教師のタマゴが皆さんに手話を教えます。
手話学習の経験がまったくない方を募集しています。
日時:2013年9月7日(土)13時00分~15時00分
場所:国立オリンピック記念青少年総合センター
   (東京都渋谷区代々木神園町3-1)
定員:10名前後
応募者多数の場合は抽選となりますので、ご了承ください。
(応募締め切りは8月20日です)
【応募方法】
氏名、メールアドレスを明記の上、下記係までお申込ください。
主催:NPO法人手話教師センター
ナチュラルアプローチ手話教授法講座係
独立行政法人 国立青少年教育振興機構 国立オリンピック記念青少年総合センター
交通案内(交通アクセス)

コミュニケーションから意思疎通へ

7月30日の例会で 「障害者自立支援法」の柱の一つである「地域生活支援事業」の中の「コミュニケーション支援事業」が、4月1日から「意思疎通支援事業」に変わりました。と、勉強会に参加してきたHさんから報告がありました。

コミュニケーションと意思疎通ってどう違うんでしょうか?、などと思っていたら、厚労省から県や政令指定都市の担当部所宛のお知らせ、を見つけたので私なりに解釈してみた。

4月1日から「障害者総合支援法」が実施されます、今までは手話通訳等の派遣,養成について、県と市町村の役割分担が明確ではなかった。広域的な派遣についても、都道府県の関与が明確でなかった。これらをはっきりさせるために意思疎通支援の強化を図る。のだそうです。

手話通訳と要約筆記者の派遣は、市町村の必須事業になります。県は市町村相互の連絡調整を経ても派遣実施できない時に、派遣実施をする。

県の必須事業は「専門性の高い意思疎通支援を行う者の派遣」「意思疎通支援を男行うもの(手話通訳者、要約筆記者」の派遣に係る
市町村の相互の連絡調整」なんだそうです。

「専門性の高い意思疎通支援」ってなんだろう?って思ってたら、裁判や警察関連などの通訳などのことらしいです。
チョットあやふやな解釈ですが間違っていたら指摘をお願いします。

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